10年W杯予選
アジアサッカー連盟は29日、インドネシア・ジャカルタで開いた理事会で、10年W杯南アフリカ大会のアジア予選方式を決め、日本など5カ国がシードされて08年2~9月の3次予選から登場することになった。その次が最終予選となる。3次予選の組み合わせ抽選は11月25日に、W杯会場のダーバンで行われる。
アジアの4・5枠を争う予選には43チームが出場予定。今年10、11月の1、2次予選を勝ち抜いた15チームとシード5チームが3次予選で争う。同予選は4チームずつ5組に分かれてホームアンドアウエー方式のリーグ戦を行い、各組1、2位が最終予選に進む。5チームずつ2組に分かれる最終予選は来年10月から09年9月までで、各組2位までがW杯出場権を得る。各組3位同士によるアジア5位決定戦の勝者はオセアニア1位とのプレーオフに進む。
アジアの4・5枠を争う予選には43チームが出場予定。今年10、11月の1、2次予選を勝ち抜いた15チームとシード5チームが3次予選で争う。同予選は4チームずつ5組に分かれてホームアンドアウエー方式のリーグ戦を行い、各組1、2位が最終予選に進む。5チームずつ2組に分かれる最終予選は来年10月から09年9月までで、各組2位までがW杯出場権を得る。各組3位同士によるアジア5位決定戦の勝者はオセアニア1位とのプレーオフに進む。
| [ 2007年07月30日 スポニチから ] |
もう始まるんですねぇ。
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